PNF整体・関節ニュートラル整体 普及協会理事 日本大学レスリング部公認トレーナー 東京療術学院講師 高校時代は、元阪神の藪選手とチームメイトでプロ野球を目指し、大学へは異なる競技種目のラグビーでの推薦で入学。 腰痛のため施療を余儀なくされ、その後手術を繰り返したが改善されず、及川治療院に通院。合計110回の施療とリハビリを受け完治に至る。自らの施療やスポーツ競技の経験を生かして施療家を目指し、及川雅登に師事。 現在、及川雅登の認定を受けTOKYO腰痛肩こりケアセンターの施療家を務める。 気持ちのよい日には、散歩に出掛けることが私の楽しみでありやすらぎです。スポーツは昔から続けている野球が今でも一番好きです。こうして今、身体を自由に動かせるのは他でもない関節PNF整体に出逢い、限界を感じていた腰痛が治ったからであり、完治したときの喜びは忘れられません。この喜びを多くの方へ届けるために関節PNF整体の全国に普及させたいと思います。 |
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※上記の3名のスタッフは、及川雅登会長が主催しているPNF整体・関節ニュートラル整体普及協会のセミナー受講者の延べ300名から選ばれ、施療家として会長の認める技術水準に達した逸材である。3名ともに、及川院長主催のセミナーのみで養成された施療家である。そして、この3名の施療師の存在は、関節ニュートラル整体が特許技術として第三者の再現できるシステムであり、また、マニュアル化が可能であることを証明している。

























