腰痛、肩こり、頭痛、膝痛、外反母趾にお悩みの方、関節ニュートラル整体・PNF整体・関節PNF整体「TOKYO腰痛肩こりケアセンター」
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■症状/肩こり(慢性痛)
肩こりは肩甲骨などの動きが硬いために頚が動きすぎ、それをカバーしようとして筋肉が硬くなる症状です。
対処法
肩のこりや痛みで、慢性痛(原因のない痛み)の場合は、次の「肩甲胸郭関節、鎖骨、肩甲間部、椎間関節の調整」の4つの関節ニュートラル整体と上半身の矯正体操の5種類で症状を完治、軽減させることができます。
■症状/腰痛
胸椎、股関節、ハムスト、アキレス腱などが硬いために腰椎が動きすぎて起こる症状です。
対処法
運動の支点である腰部の痛みをケアするために、関節のひっかかりや緩みを調整し足部のリハビリをおこない、背中の弾力を回復させるなど状況に応じて調整をおこなっていきます。
■症状/頭痛
肩こり頚痛が原因となって起こる症状です。
対処法[頚の調整]
頭痛、頚の悩みはほとんどが頚椎上部(環椎後頭関節、環椎・軸椎関節、軸椎第3頚椎関節)の“ひっかかり”を取り除くことで改善されます。また、下部頚椎は前後のあそびは制限され、側屈や回旋においてはあそびが亢進しているケースが多いので、その上部、あるいは下部(胸椎上部、肩甲骨、鎖骨)の関節を調整します。
■症状/外反母趾
主に足の横のアーチを形成している、中足関節の靱帯がゆるんでしまい、親指側に曲がってしまう症状です。
対処法
右利きの人は柔軟な右足首でしっかり体を支えて、左足を先行させながら得意の右足を上げる動作を導いており、これこそが「関節ニュートラル整体」で訴えている、健康のための「左足前歩行」です。これを足の指でいえば、右親指は「開いて握る」、左親指は「握って開く」となります。この動作を強調する微小なずれを順番通りに行います。

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